『ULTRAMAN』

西新宿のバトルシーンは街全体をCGで制作、レンダリングが非常に重く、1フレームあたり30分を超えた。(CGIプロデュース&スーパーバイズ(2004年)

ⓒ『ULTRAMAN』製作委員会/円谷プロ